みなさま こんばんは
今日は、ネタがないのでネットでネタ探し。
すると、こんなのを見つけました。
『憧れの「タワーマンション」の代償に、生涯“バカ高い税金”を払うことに!?「絶景の監獄」から逃げられない“維持費地獄”とは?』⇒元ネタ記事
で、中身を見ようとすると。。。
こんな表示が出てきました。

くっそー 広告を見せて稼ごうってか~?
まぁ タダで見るのもかわいそうなので、とりあえずCMを見てあげましょう。
CMが始まりました。

20秒のCMでした。

見終わったので、×をポチッとすると。。。

なにーーーーーーっ!
さっき見ただろうが~
頭に来ましたが、見ない事には記事が書けませんので、再び見ると~
同じCMでした。
見終わったので、再び×をポチると。。。

なにーーーーーーー----っ!
ふざけんな! ファイナンシャルフィールド!
いつもでっち上げ創作記事ばっかり書いておきながら、記事をなかなか見せてくれません。
この後、CMを見終わり×をポチったら、やっと画面の下の方から「ありがとうございました」って表示が出てきて、記事を見ることが出来ました。
ファイナンシャルフィールドは、記事もふざけてるが閲覧も上手くできないし、チョットムカつきますが、ネタになるので見てしまいます。
やっと、記事を見ることが出来たので、記事の中身を見てみましょう。

「せっかく買うなら、タワーマンションがいい」と夢を抱く人は少なくないのではないでしょうか。確かに、眺望や豪華な共用施設、都心のステータス感は魅力的です。
しかし、その裏には知られざる“維持費地獄”が潜んでいます。毎月の管理費や修繕積立金は、中低層マンションの倍以上になることも。投資としても割に合わないことが多く、空室リスクも高いのが現実です。
今回は、憧れのタワーマンションに潜む“落とし穴”について、購入前にぜひ知っておくべきポイントを詳しく解説します。
へぇ~ 憧れのタワーマンションに潜む落とし穴について購入前にぜひ知っておくべきポイントを詳しく解説してくれるそうです。
私は、郊外(結構田舎寄り)の平屋一戸建てに住んでますが、タワマンにはちっともグッと来ないなぁ
グッとくるのは、便利な駅近の低層マンションですね!
記事では、まず
1 タワーマンションの「憧れ」と現実のギャップ
タワーマンションとは、一般的に30階以上の超高層住宅を指し、東京ではホテル並みのロビー、コンシェルジュ、ジム、プールなどの豪華共用施設が「標準装備」されているケースも多いです。
こうした「特別な生活」への憧れが購入意欲を駆り立てますが、実際には経済合理性と大きな隔たりがある場合も目立ちます。
マジかー
プールまで有るの? 泳ぐのが好きなのでちょっぴり羨ましい!
ただ、実際には経済合理性と大きな隔たりがある場合が有るんだってさ。
2 東京の希少性が生む「高級」イメージのカラクリ
東京では、都心に超高層住宅はさほど多くあるわけではなく、20階以下の中層マンションが主流です。
それゆえの希少性と、「圧倒的眺望・日照」が、タワーマンションの「特別な高級住宅」というブランドを形成しています。しかし、そのイメージが現実のコスト構造を見えにくくしているのです。
ん~~ 希少性と、「圧倒的眺望・日照」が高級感を醸し出してるって事が言いたいのかな?
3 階層プレミアムのわな:同じ物件で価格差50%の衝撃
最大の特徴である高層階には。深刻な価格のひずみが発生します。眺望やステータス価値が加わるため、低層階との価格差が非常に大きいのです。
東京23区では、50階建て以上のマンションで、9階以下の部屋と50階以上の部屋では、平均坪単価で約75万円もの差があるとのデータもあります。同じ広さの物件が階によって数千万円も異なる現実は、投資判断を大きく狂わせる要因となります。このプレミアム分は将来的に維持できる保証はありません。
だってさ。
投資判断って書いてあるけど、高層階って投資物件なの?
お金持ちの考えてることは、よく分かりませんな。
それにしても、9階以下の部屋と50階以上の部屋では、平均坪単価で約75万円もの差があるとは~
4 知られざる維持コストの重圧:月6万円超の固定費地獄
タワーマンション最大の落とし穴は、「維持コストの暴走」です。豪華共用施設の管理・人件費に加え、超高層特有の設備維持費(エレベーター複数基のメンテナンス、特殊足場が必要な外壁工事等)が重くのしかかります。
管理費だけで月3万円超、修繕積立金も見直し後に3万円近くとなるケースが多いとされ、資産価値とは無関係に生涯支払い続ける「固定負債」の側面を持ちます。
マジかー
賃貸の家賃や、分譲の住宅ローンとは別に、毎月6万円近く払い続けないとダメなの?
信じられない! どんだけお金持ちなんだよ!って感じです。
5 投資とステータスの幻想:高値づかみリスクの真実
「値上がりした」「高級感がある」という表面的な魅力とは裏腹に、投資面では深刻な問題があるそうです。
・賃貸採算性の悪化:高額な固定費に対し、賃料相場は中低層高級マンションと大差なく、収支が赤字化するケースが多い
・空室リスクの増大:高級イメージによる家賃設定が賃借人の裾野を狭め、需要が不安定
・バトンタッチリスク:過去5年で値上がりした物件は、現在が相場のピークである可能性が高く、高値づかみの末に将来の維持費負担を背負う危険性
あれ? これ投資物件のお話だったの?
これから住もうとしてる人への記事じゃなかったのか~!
まぁ タワマンには、こんなのがあるみたいだし~


あぁ~ イヤですね~ こーゆーの
まぁ 住むか住まないかは~

本日のオマケ。
今日の夕食。

メニューはビールの横から、鶏とれんこんのカレーいり煮・冷やっこ・栗・チーズスティック
鶏とれんこんのカレーいり煮は、だいぶ前にNHKのあさイチでやってたもの。
カレー風味でおいしい。
チーズスティックは、業スーで売ってた冷食です。
今日も美味しく完食~~


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