孫の預かりを無償でしてます~? | 働かざる者喰ってばっかり

孫の預かりを無償でしてます~?

老後

みなさま こんばんは

今日は、ネタがないのでネットでネタ探し。

すると、こんなのを見つけました。

『娘の仕事が忙しく、孫を頻繁に預かっています。無償で続けるのが当たり前でしょうか?お礼やお金の話をするのはおかしいですか?』⇒元ネタ記事

オイオイ 身内の話を赤の他人に聞く~~?

こんなの、自分で考えろ! ですよ。

まぁ きっとファイナンシャルフィールドのライターの作文なんだろうけど。。。

孫を預かって大変だったら娘に「大変だ」って言えばイイし、もしお金が欲しけりゃ「子守り代ちょうだい」だのなんだの言えばイイ。

赤の他人に聞いて、「お礼やお金の話をするのはおかしいですよ」って言われたら、どうするつもりなんだろう?

まぁ どんな回答が出てくるのか? 興味があるので見てみましょう。

近年、共働き世帯の増加に伴い、祖父母が孫の世話を担うケースが増えています。娘や息子夫婦の仕事が忙しいため、頻繁に孫を預かることになり、「無償で続けるのが当然なのだろうか」と悩む祖父母も少なくありません。一方で、お礼やお金の話を切り出すことに抵抗を感じる人も多いでしょう。
 
本記事では、孫の預かりをめぐる祖父母と子世帯の関係性や、気持ちよく協力を続けるための考え方について解説します。

へぇ~ 孫の預かりをめぐる祖父母と子世帯の関係性なんかを解説してくれるんだ~

1 祖父母による孫の預かりは珍しいことではない

共働き世帯が増えた現代では、祖父母が孫の面倒を見ることは決して珍しいことではありません。保育園の送迎や急な体調不良時の対応など、家族のサポートとして祖父母の存在が大きな役割を果たしている家庭も多くあります。

頻繁に預かる状況が続くと、時間的・体力的な負担だけでなく、食費や交通費などの実費が増えることも考えられます。そのため、「祖父母だから当然」と決めつけるのではなく、双方が無理のない範囲で協力することが大切です。

だってさ。

祖父母だから当然って思われてたらイヤだね!

共働きの子世帯が、親の近所に住居を構えたら要注意ですな。

まぁ かわいい孫の世話が好きでたまらないのならイイと思いますけど~

2 無償で預かるのが当たり前というわけではない

孫を預かることは愛情から生まれる行動である一方、必ずしも無償で行うのが当たり前とは限りません。
 
アンケートによると、約3割の祖父母が「孫育てを頼られすぎている」と感じているという結果もあります。
  
そのため、子世帯が感謝の気持ちとしてお礼を渡したり、実費を負担したりすることは決して珍しいことではありません。大切なのは金額の多さではなく、互いに「助けてもらっている」「支えてもらっている」という気持ちを持つことです。

そんな気持ちが現れてればイイと思いますけど、預かって当然みたいな感じにされると愚痴も増えるだろうね。

3 お礼やお金の話をすることは失礼ではない

家族間でお金の話をすることに抵抗を感じる人は多いですが、負担が大きくなっている場合には率直に相談することも大切です。無理をして預かり続けると、体力的な疲れだけでなく、気持ちの面でもストレスがたまり、親子関係に影響する可能性があります。
 
話をする際は、「最近は預かる日が多くて食費が増えてきた」「体力的に少し大変になってきた」といった形で状況を共有するのがおすすめです。
 
そうすることで、食費を渡す、預かる頻度を調整するなど、双方が納得できる形を見つけやすくなるでしょう。

孫の世話のおかげで、親子関係がギクシャクするのもね~

なんか、実際に有りそう!

4 気持ちよく孫を預かるために大切なポイント

孫の預かりを長く続けるためには、祖父母と子世帯の間でルールや認識を共有することが重要です。例えば、預かる頻度や時間帯をあらかじめ決めておくとか、食費などの実費についても、事前に話し合っておくと後々のトラブルを防ぐことにつながります。
 
さらに、祖父母が無理をしないことも大切です。体調や予定によっては断ることも決して悪いことではありません。お互いの状況を理解しながら協力することで、家族全体にとってより良い関係を築けるでしょう。

だってさ。

お金の話をしても、イイんですね。

「事前に話し合っておくと後々のトラブルを防ぐことにつながる」って書いてあるけど、最初は親の親切心から始まって、最初が無償なのでズルズルお金のことや体力面で大変になってくるのがどんどん言えなくなってくるんじゃないかと思いますがね。

一番最初に孫を預かる前に、そんな相談できる?

まぁ 最初に話し合わなくても、何回か預かって大変だったことを子世帯に言うのもアリだと思います。

5 家族だからこそ負担や感謝を言葉にすることが大切

孫を預かることは、祖父母が無償で続けるのが当然というわけではありません。頻繁な預かりは時間や体力、費用の負担も伴うため、無理を感じる場合は素直に状況を伝えることも大切です。
 
お礼や実費の負担について話し合うことは決しておかしいことではなく、家族だからこそ感謝や負担を共有し、互いに気持ちよく支え合える関係を築くことが大切です。

感謝や負担を共有し、互いに気持ちよく支え合える関係を築くことが大切なんだそうです。

まぁ そんな関係が築ければイイんでしょうけどね~

きっとそんな関係が築けなかったから相談してるんだと思いますが。。。

孫の面倒を見るのも大変なんでしょうね。

本日のオマケ。

今日の夕食。

メニューはビールの横から、トンテキサルサソース・大根とカニカマのサラダ・カマンベールジャム・ポテトフリッター

美味そうな豚ロース肉が安かったので、トンテキにしてサルサソースを掛けました。

野菜が摂れてイイ。

大根サラダの大根は、我が家産です。

ポテトフリッターのジャガイモは、北海道からお取り寄せで、低温所蔵品で甘みがあります。

チョット小ぶりのキタアカリですが、ホクホクで美味しかった。

今日も美味しく完食~~

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